初節句 男の子への五月人形 創業100周年特別展示会 

初節句 男の子への五月人形 創業100周年特別展示会 

初節句 男の子 五月人形販売会

 

全国からセレクトした五月人形を創業100周年記念として例年以上の品揃えでお迎えしております。

 

2018年初節句を迎える男の子に五月人形をお探しの皆様へ吉貞人形が厳選した兜、鎧兜を自信をもってご紹介します。

当店は人形協会認定の【適正表示宣言店】です。

人気の武将シリーズ、重要文化財モデルの兜など、豪華絢爛の品々を大型併設店舗にて100種以上の五月人形を展示させていただいております。

五月人形特設店舗はアクセス便利な佐野インターから10分。佐野プレミアムアウトレットから5分の場所にございます。

初節句の男の子への五月人形のお祝いをお探しの方は、是非とも一度当工房に併設した店舗へお越しください!

 

当店の五月人形販売の特徴

 

1、(社)日本人形協会公認の節句アドバイザーが全国から厳選した五月人形をご紹介しております。

2、工房に直結した80坪ほどの大型ショールームでご要望があれば、(社)人形協会公認の節句アドバイザーがご案内し端午の節句の歴史、背景、意味などご説明させてただきます。

3、工房直結の店舗であることを活かし、五月人形購入後のアフターフォローも万全です。

初節句の男の子にお勧めの五月人形を写真以外にも数多く取り揃えております。

初節句の男の子へ 100周年記念第3段、五月人形の販売を開始しました。

初節句の男の子へ 100周年記念第3段、五月人形の販売を開始しました。

おかげさまで、多くのお客様にご来店ご購入いただき、誠にありがとうございました。

同時に、おひなまつりについてもうまくお伝えできていればと思っております。

1400年以上も続いてきた文化であり日本人の民間信仰です。

宗教ではありませんので、こうでなければいけないということはできませんが、

こういう意味で起こり続いてきたのだということ知っておくことは、

おひな祭りを有意義にしていただく上で、必要であると考え、品物を販売する事と、

ともにお伝えし続けなければならないなのだと考えております。

3月3日より100周年記念第3弾五月人形の販売を行います。

100周年記念第1弾羽子板、破魔弓にはじまり、第2弾ひな人形、そして、第3弾五月人形、

当店では、一貫して、お節句品は、ただの飾りものでは、ないという事。

先人達が、伝え築き上げてきた文化であることを品物を販売することと

一緒にお伝えすることが義務であると考え続けてまいります。

これは、お客様に日ごろ用事のない品物について、意味や風習について、

お伝えする事が、専門店の仕事と思います。

このような品物で、詐欺を考えるなど言語道断の話なのですが、

実際に起きてしまっているようです。

くれぐれもお気をつけいただいてよい買い物をしてください。

お買い物の際には、ぜひ当店も選択肢に入れていただきますようお願いいたします。

初節句の男の子へ【五月人形】端午の節句では、なぜ緑色の毛氈を敷くのです・・・

初節句の男の子へ【五月人形】端午の節句では、なぜ緑色の毛氈を敷くのですか? 

五月人形に緑色…

 

緑色の意味は、ヨモギの色を意味しています。
 
ヨモギは、毒消しの作用があることから清浄な色として考えられました。
 
そこで端午の節句、五月人形飾りは節句の行事の一つですから、
 
お家の中にお供え物をして神様に来てもらいお願い事をするというのが大前提で行われております。
 
そこで神様に来てもらう神聖な場所をお家の中に作るため緑色の敷物をしています。

初節句の男の子へ【五月人形】を買う人は?

初節句の男の子へ【五月人形】を買う人は?

五月人形や鯉のぼりは母方の実家から贈るのが一般的ですが、

 

地域によっては雛人形が母方、五月人形は父方の実家から贈る場合もあります。

 

 

 

近頃では実家から離れて暮らすご家族も増えましたので、

 

両家のご実家が相談の上で費用を折半することも多くなりました。

 

費用はご実家持ちで、選ぶのは赤ちゃんのお父さんお母さんというケースも増えています。

 

 

 

5月5日のお祝いは、男の子の誕生を祝い、幸せな将来と健康を祈ることです。

 

ですから、誰が買うかという点でトラブルにならないよう、

 

両家のご実家とお話しされて、赤ちゃんの幸せを一番に考えて親族みんなでお祝いしましょう。

 

 

 

 

 

次男、三男が生まれたら五月人形(鎧、兜)はどうするの

 

五月人形(鎧、兜)は生まれた赤ちゃんの代わりとなって厄災や不幸を引き受けてくれるために用意していただいています。

 

ですから、是非小さいサイズなど無理の無い範囲で、

 

その赤ちゃんの身代わりとなってくれる五月人形(鎧、兜)を一人一人に用意してあげられればと思います。